またまた、もろうてきた。

今度は「鉄パイプ」

と「いも」

ウチから三軒隣で、溶接もやってもらった、イチローさん(本名ではない、僕が勝手にイチローに似ているので、こういっている)から、溶接のお礼にビールとワインを持って行ったのだが、またまた、鉄パイプをもらってしまった。

もらってばかりで、なかなかお返しができないのだが・・・

さらに、奥様から、収穫していた芋ももらってきたのだ。

この鉄パイプで、何をするのかというと、薪棚を作ろうと思っているのだ。

今まで、木でいろいろと作ってきたが、鉄パイプでもやってみようと思ったわけだ。

鉄パイプで作ると都合がいいのが、家が建った時、そのまんまユンボで吊って運べる(らしい)のだ。

つーことで、とりあえず、なんだかやってみたにはみたけど・・・

なんとなく、形にはなってはいるけど、グラッグラだな。

でも、接続の仕方とかは、ちょいとわかったので、こっから細かい設計図を書いていくのだ。

鉄パイプを、もらってきてから気がついたのだが、カレヤン用の車庫のパイプも同じような、部品で作られていたのだ。

どうやら、農業用のビニールハウスは、こいつらで作っているらしいのだな。

ふむふむ、これは、勉強しておく価値があるってものだ。

まずは、設計図書かないと。


via Mark な 人生



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