ANIMAL:動物

OPERA(ヤギ)の寝姿がかわいいじゃねーか

ここ数日暑い。特に午後になると暑い。ってことで、午後2時、3時ってのは動きになれない。 なので、ハンモックで昼寝する。すると、その隣の合板の上で、OPERA(ヤギ)も昼寝タイム。その様子を見ると・・・ 寝姿が、かわいいじゃねーかよ パチリ!薄々思っていたのだが、ヤギって基本笑い顔だな。目を瞑るとニッコリ目だってことがわかる。口を閉じると、口角が上がってる。 耳が長いところもかわいいし、顔の作りもかわいい。ただし、目が横に長いのは変な感じだし、腹がどっぷりデカイのもブサイクだ。じじいのように髭が伸びるし、つ ...

柿が〜、柿が〜、ヤラレタ〜

秋の楽しみと言えば、何と言っても「食欲の秋」と言う言葉があるように、やっぱり食べ物が美味しい季節。その一つ、僕がとっても楽しみにしているのが「柿」だ。うちには、1本の柿の木があり、昨年は15個程度は実を付けていたので、今年も楽しみしている。 しかーし、同じように楽しみにしていたビワが、なんと、まだ熟れる前に、すべてハクビシン(たぶん)に食べられてしまった。そして、柿の実が膨らんできて危ういと思い、早々に、果実用の袋を被せておいた。その時の記事がコチラ「憎っくきハクビシンから柿を守る」 これで、安心かと思い ...

初めて見た、セミの幼虫と羽化

夕方、外の水道にモサモサと動くセミの幼虫を発見した。 今までの人生で、抜け殻は多く見てきたが、中身入りの動くヤツは初めて見た。 しかし・・・登ってくる場所、間違えてないか? そう思ってみていると、案の定、ステンレスの蛇口に足をかけられず転倒。 ここで会ったのも、何かの縁だってことで、救出して木にくっつけた。 すると、のっそのっそと上まで上がっていき、脱皮! せっかくなので、動画を撮ってみた。

今年もミヤマクワガタが来た

夜9時過ぎ、ブーン、ブーンという羽の音が聞こえてきた。「セミが来てるか?」と思ったら、玄関網戸の外にミヤマクワガタ発見。昨年、風呂場に出現したけど、今年も、来てくれたのね。(昨年の記事は、こちら)

OPERA GALLERY

1月24日に生まれ、4月24日にうちにやってきたOPERA(ヤギ)あれから、もうすぐ3ヶ月が経つ。そして、生後半年になる。 この3ヶ月のOPERAの写真を掲載してみた。 スライドショーも作ってみた。

玄関前にOPERA(ヤギ)居座る

玄関前といえば、やっぱり定番は犬だ。玄関の前に、ヤギが居座っている家など見たことがない。しかし、うちの玄関前にいるのは、ヤギである。 ヤギは、どこか犬に似ている。犬のように、チョコチョコと主人の後についてくる。ただ、犬と違うのは、主人の後についていくだけではなく、集団に付いて行くという習性があることだ。 犬は、元はオオカミであるから、捕食する側。一方、ヤギは、捕食される側である。この違いは大きい。 犬が主人について行くのは、獲物を求め、人間とともに獲物を捕らえるために行動する。かたや、ヤギが主人について行 ...

OPERAはジェニーの生まれ変わり!?

OPERA(ヤギ)が、僕の元に来てから2ヶ月半。ぼちぼち「オペラー!」と呼ぶのにも慣れてきたのだが、実は、今まで、いや、今でも少し、OPERAを呼ぶ時に「Jeny(ジェニー)!」と呼びそうになる。 Jenyというのは、ちょうど10年前の2009年に、青山スタジオの近くに、捨てられていた病気の子猫のことだ。 それ以降、スタジオと隣のオフィスで飼っていた。一般的に、都会では特に、猫は屋内で飼うのだろうけど、Jenyは、屋内にも野外にも出入り自由にしていた。 大都会のど真ん中に住みながら、自由を謳歌できる飼い猫 ...

OPERA(ヤギ)の歌を作ってみた

ふっ、とメロディーが浮かぶことがある。その時に、口ずさみはするが、覚えていることはほとんどない。しかし、OPERAの歌は、何日も頭の中から消えなかった。 でも、これって、自分で思い浮かんだのではなく、どっかで聞いた歌が残っているだけではないのか?とも思ったが、思い当たる節はない。 しばらくすると、色々と歌詞も思い浮かんできた。ってことで、歌にしてみることにした。 で、それを、動画にしてみた。 「やぎのオペラくん」

憎っくきハクビシンから、柿を守る

先月、とっても楽しみにしていた、山びわの木から、びわの実が全て消えた。びわを食い尽くした犯人は、たぶん、いや、きっと、ハクビシンだ。 この山で出会ったことのある哺乳類といえば、ネズミ、ハクビシン、そしてイノシシだ。木に登って、木の実を食べるのは、確かにネズミやリスなどの小動物も食べるだろうが、まるごと一個食べて、近くに糞をするのは、ネコ科の動物以外に考えられない。 びわ全滅の後、スモモの時期だったが、こちらは気がつかないうちに、実は数個になっていた。ただ、今年は、実があまり成らなかったのかもしれない。 そ ...

小さなスパイダー軍団

世の、生きとし生けるものにとって、春は、生命誕生の季節だ。と言っても、人間には、関係ないけど。 ウチでも、連日連夜、小さな生命の息吹を感じている。それは、 スパイダー軍団だ まあ、蜘蛛ね。 「蜘蛛の子を散らす」という言葉がある。言葉の意味は、何かの拍子に、たくさんの生き物が、四方八方に散らばる様子のことを言うが、その語源は、蜘蛛の子の入った袋を潰すと、蜘蛛の子が四方八方に散らばっていくことからそのように言うようだ。 そんな言葉が出来るくらい、一回で生まれる蜘蛛の子は、膨大な数だと言うこと。そんな奴らが、う ...

山登りお散歩、OPERA(ヤギ)と一緒に

バッサリと除角をしてから、OPERA(ヤギ)は、僕を避けている。近くに行くと “ササッ” と、逃げていくのだ。さらに、大好物の大麦をあげようとしても、警戒して飛びついてこない。 完全に、怖がられてる! このまま、僕との生活が嫌になってしまって、どこかに旅に出てしまうのではないか?と、心配になる。だけど、旅立つ気まではないようだ。そこで、 お散歩に誘ってみることにした 下のルートから行こうと思い、OPERAを呼ぶのだが。。。来ない。下には、アルミ線が張ってあり「どうせ行けないだろ」とでも思っているのだろうか ...

血だらけOPERA(ヤギ)

ネットで調べた除角方法。ゴムを角の根元に巻いておけば、角が壊死して3週間ほどでポロリと取れるというもの。確かに、血が通わなくなり、細くなっていって、うまくいきそうな予感があった。3週間が過ぎ、そろそろ角が取れるかなぁと思った時、あることに気がついた。それは、 角がグングン伸びてるやんけ! ということ。ゴムを巻いた部分は、確かに細くなっているけど、その下が明らかに伸びている。これじゃあ、根元からポロリというようには、いくはずがない。それに、なんだか、ヘンテコな形になってしまいそうな気がした。そこで、 切って ...

OPERA GARDEN 一瞬で無意味に

先日からやっている道作り。転がっている木々たちを、ジャガくん(林内作業車)で、ズルズルと引っ張り出し、シダが、ボーボーに生えている場所を、クボちゃん(ユンボ)でガツガツと剥ぎ取り、切り株をズボズボと引っこ抜いて道を作ってきた。 今日は、午後から、イーサンが来て、クボちゃんでの道作りを手伝ってもらった。僕はと言うと、早速「OPERA GARDEN」の囲い、つーか、電気柵のアルミ線を張り巡らす作業を行った。 そこらへんに転がっている細いヒノキを削って杭を作り、適当な場所に打ち込んで、碍子をつけて、アルミ線を張 ...

サワガニっち

僕がこの山に来た時、あちこちにサワガニがいた。今まで、サワガニってのは、その名の通り「沢」にいるものだと思っていたが、沢から離れた土の中に穴を掘って暮らしていた。これじゃ、サワガニじゃないじゃん。ヤマガニ?とも思うが、それは、まあ良いとして。 雨上がりの日には、こうして顔を出している。 この写真の中には、3匹もサワガニがいるのだ。 一体どうして沢から離れた場所にいるのだろう?と、考えてみた結果、僕の勝手な推測によると、鳥やへびに食べられにくいので、あえて危険を避けるために山に来ている。捕食者は、サワガニは ...

OPERA(ヤギ)道草を食う

今日は、朝から、下の砂防ダムまでお散歩に行った。と言っても、目的は散歩ではなく、役場に町道の状況を見てもらうために、砂防ダムで待ち合わせをしていたためである。 本当に、何度も町道の整備のために、役場の方々には、時間と労力とお金(これは、町民の税金だけど)をかけてさせてしまって申し訳ないのだが、またまた、ちょいとお願いをした。 昨年、木の枝が道の上部に飛び出ていて、僕自身がなんとか頑張って切ろうと思ったが、どう頑張ってみても一人では出来ず、役場に依頼。しかし、あっという間に、枝が伸びて、せっかく切ってもらっ ...

今年の草刈りは、OPERAと共に

今年も、第1回目の町道の草刈りの時期になってきた。何度も書いている事だが、ここに越してきたときの町道の状態は、ほとんど誰も通らないような「THE山道」という感じだった。そこを、カレヤン(Porsche911)で上がってきたのだ。 カレヤンよりも、もっと過酷だったのが、引越し屋さんのトラック。4トン車から、1.5トン車に、荷物を積み替えて、何度も運ばなければならなかったのだが、それも、当日は雨。タイヤが滑ってしまって、まともに道を進むことができない。 そんな状態だったのが、どうにかこうにか、役場にもお願いし ...

NUDY OPERA

1ヶ月前にOPERAを連れて帰る時から、ずっと付けていた首輪を取ってみた。すると・・・ なんだか、裸っぽい。 そして、ただのヤギって感じになった。首輪一つで、こんなに印象が変わるものなのだろうか? 僕も、首が長いが、OPERAも首が長い。首が長い方が、スタイルが良いとされているが、単にびよ〜んと伸びているだけでは、なんだか、イマイチだ。それは、僕も昔から思っていて、常に襟付きのシャツを着るようにしていたのだ。OPERAの場合は、首輪が、その役目をしていたってことなんだな。

New OPERA HOUSE(ヤギ小屋) 床改良の成果あり

高台に移設したNew OPERA HOUSE(ヤギ小屋)今まで、床は杉の板張りだったのだが、おしっこをしてしまうと杉板に沁みて、臭いのなんのって仕方がなかった。さらに、ウンコは溜まり放題。毎日、おしっこ臭い中でのウンコ掃除は、苦痛以外のなにものでもなく、この苦行をなんとか避ける方法はないか?と、ググってみたところ。 あった! 畜産農家などでは常識なのか、網状になっている畜舎用の床なるものが売っているのを発見。しかし、どうにも一般向きではないし、なんせ、こっちは、ヤギ1匹である。そこで、さらにググってみると ...

楽しみにしていた、山ビワが・・・

気づいたら、減っていた。圧倒的に、減っていた。誰かが、食っちまってる。それも、まだ青いのに・・・ 犯人は、見てはいないが、ハクビシンだろう。 バルコニーに置いておいた、みかんが食べられた時、カメラが捉えていたのはカラスだったが、カラスは、僕がしばらく留守にしている間の昼間に来ていた。 しかし、しばらく前に、バルコニーのみかんが食べられていた時は、夜にやられていたのだ。以前、柿もスモモも、今回のビワも、すべて夜にやられている。そして、決定的な証拠がコレ。タネが、まとまって捨てられている。ってか、フンかな?コ ...

OPERA死にそうになる

OPERAを飼う前に、ネットでいろいろと見ていたら、リードをつけた状態で、崖に近い場所にくくっておくと、飛び降りて首吊り自殺状態になってしまうという文面を見つけていた。その時「ヤギって、バカなんだなぁ」と思ったのだ。犬なら、決してそんなことはないだろう。 いくらヤギがバカでも、うちの子に限って・・・と思っていたが、うちの子も例外ではなかった。崖に届かない程度の場所にくくっていたのだが、リードを目一杯引っ張って、そこから崖にダイブした。 ・・・バカすぎる。 当然、首吊り状態。「メェ〜、メェ〜」と、デカイ声で ...

最後の手段、ビリビリ電気柵

OPERAくんの行動を制御するためには、リードでつなぐという方法があるが、リードの場合、いろんなところに絡まってしまい、身動きが取れなくなってしまうことがある。現に、一度、出かけている最中に、ぐちゃぐちゃに絡まってしまい、一歩も動けいない状態になっていたことがあった。その状態で、2、3時間過ごしていた模様。 あまりにも、腹が減り過ぎていたらしく、解き放った瞬間に、そこら辺の草を貪るように食べ始めた。OPERAには、かわいそうな出来事だったけど、僕としては、正直笑えた。とは言え、出かけている間に絡まってしま ...

OPERAすっかり元気に

昨日の午前中に、除角のため、ツノを輪ゴムと結束線(針金)で、ギッチギチに締め付けたあと、グッタリしていたOPERAだったが、今日の午後には、すっかり元気に元どおり。ってことは、ヤンチャぶりも元どおりなのだけど・・・ ヤギは痛みにすぐに慣れるのか、感じなくなるようになっているのか分からないけど、どうやら、人間とは感覚が違うようなのだ。生後すぐに除角をする場合は、焼きごてを頭蓋骨に当たるまで何度も押し付けるというのだから「そんなことしたら死んじゃうんじゃ?」と、心配になる程なのだが、終わってしまうと、ヤギ自体 ...

OPERAの除角を決行した

除角と虚勢。これは、オスに生まれたペットや家畜の多くが経験する儀式である。OPERAに関しては、将来的にタネヤギとして活躍してもらおうと思っていたので、虚勢はしない予定でいたし、除角もカッコいいツノになることを期待していたので、両方ともやる予定はなかった。 しかし、やっぱり除角はする事にした。 最大の理由は、やっぱり危ない。人と触れあわなければ問題ないが、そうもいかない。実は、僕も一度ツノで突かれてしまった。もちろん、OPERAにとっては、わざと突いたわけではなく、どうしたってOPERAの方が僕よりも低い ...

ヤギなんて、ヤギなんて、ヤギなんて〜

嫌いだー! と、叫びたい。まあ、叫んでもいいんだけど、いや、現に、叫んだ。 OPERAに非はない、ヤギの習性も悪くないし、むしろ自然とヤギとの共存システムとして素晴らしい。しかし、人間は、自然界とは少し距離を置いた生活を営んでいる。僕は、山の中に住んでいるとはいえ、街に住んでいる人々と同じような部分はある。そこに、本来、自然の中にドップリと浸かって生きるヤギを持ってくる方が悪いのだ。 小屋の入り口に作られた木張りのバルコニーに始まり、小屋の周りに敷き詰めた砂利、小屋と風呂をつなぐ石畳、風呂に付けたビニール ...

OPERA HOUSE 移転しました

ヤギのOPERAが来て3週間。早くも移転した。南側にヤギ小屋を作ったのは失敗。臭いが全部住まいの方へ来てしまうし、すぐ隣は物干し場だったのだ。 さらに、もう一つ欠点があった。それは、住居エリアに小屋を設置したり、ヤギの居場所があると、糞害に悩まされることに。 ヤギは、そこらじゅう御構い無しに、おしっこやうんこをする。さらに、自分が安心できるエリアなのか、テリトリーとして主張するためなのか、常に居る場所に多くする。 そんなわけで、家の周りは、OPERAのおしっことうんごまみれになってしまったのだ。毎日の小屋 ...

OPERAに会いに来てあげて下さい

明日から4日間、東京&千葉です。その間、OPERA(ヤギ)は、一人でお留守番。生後3ヶ月半、ここに来て2週間で、4日間の留守番をします。 ヤギ小屋には、ウエスタンドアを押して出入りができるようになったし、食べ物は、そこら辺の草を食べ放題。水も、各水道のところに溜まってる。敷地内の場所も把握しただろうし、山道を降りて、先日迷子になった分かれ道のところも覚えた。なので、ほとんど心配ないのだが、唯一、寂しいだろうというのが心配なところ。 僕自身、何日も人に会わない日があるが、OPERAも誰にも会わない日々を送る ...

檻、完成

檻を作った。と、言うと、ヤギの檻に聞こえると思うが、実は違う。人間の檻である。 普通は、ヤギの行動範囲を制限するために柵を設置する。しかし、今回作ったのは、僕の領域にヤギを侵入させないために、自らを檻の中に入れると言う手段を用いた。 ヤギの運動性能を見ていると、ちょっとやそっとの柵など飛び越えるし、少しの隙間に頭を突っ込んで抜けようとする。完全に、頑丈に、隙間を埋めて柵を設置しないと、行動を制御するのは不可能だ。 それは、OPERAが子供だと言うこともある。大人になれば落ち着くのかもしれないし、集団で行動 ...

OPERA 道を覚える

先日、しいたけ畑のお姉さんとばっちゃん、そして、犬のアグリが来た時に、僕は出掛けていて留守にしていた。その際、うちのOPERA(ヤギ)は、喜び勇んではしゃぎまくっていたらしいのだが、みんなが帰る際、OPERAも付いて行ってしまったのだ。 二人と一匹を乗せた軽トラは、OPERAを振り切って走り去った。その際、二股に別れた道を通り過ぎてしまい、二股をウチとは違う方向へ行き、家に帰れなくなっていたのだった。 そこで、再び、付いて行ってしまうのはやむを得ないとして、帰り道を覚えさそうと思い、歩いて、山道をOPER ...

バンブーウォール

最近、ヤギの記事ばかりで申し訳ないが、今回もヤギ絡み。現在のヤギ小屋は、僕が住む小屋の横の倉庫の横。 すると、風に乗って、ヤギ臭さがプ〜ンとくる。ヤギ自体が臭いわけではなく、フンもコロコロなので臭くはないのだが、おしっこが臭い。 そこら辺にしたおしっこは臭わないのだが、ヤギ小屋の中でやったおしっこが臭うのだ。それは、小屋造りの失敗を意味している。 ヤギ小屋の床は、杉板張りにし、藁の代わりに萱を敷いているのだが、そこに、ジョボジョボとやってしまうと、萱は出せばいいが、杉板はどうしようもない。毎日、ケルヒャー ...

OPERA(ヤギ)、玉ねぎ3個に変わっていた

今日で、GWが終わり。ホームセンターとスーパーに寄って家に戻ると、玄関先のテーブルの上に、玉ねぎが3個。「あ、誰か来たんだ」と思ったが、誰が来たのかは不明。メモもなければ、電話やメールもない。 そして、OPERAがいない。 そこらじゅうを探してもいない。一体どこへ行ってしまったのか? ま・さ・か 玉ねぎ3個が、OPERAの代金ってことで連れ去られた?そんなわけないと思いつつ、OPERAの捜索を開始。まずは、形跡を調べる。 最も有力なのは、防犯カメラだ。しかし、いつもは玄関先につけているカメラを、OPERA ...

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