ANIMAL:動物

FAN(犬)野生化寸前!?

いや〜、危なかった。FAN(犬)を放し飼いにしておいたら、もう少しで、野生に帰ってしまうところだった。夜帰ってこないのが当たり前になってきて、呼んでも出てこなくなって、半径3m以内に近づかず、小屋にも入ろうとしなくなってしまった。 朝には、ひょこりと顔を表して一緒に楽しく散歩に行くのだが、餌をあげようとしても、小屋には入らない、僕に近づいてもこないので、餌を放り投げてやる羽目になってしまっていた。 「そんなんなら、餌やらなきゃいい」という案もあるが、そうしたら、朝、顔を出すこともなくなってしまうのではない ...

早朝散歩と岩山瞑想

ヤギは、エサをやらずに散歩も不要という楽な動物だが、何を思ったのか犬を飼い始めてしまったことで、毎日2回エサをやり、朝は散歩に出る必要ができてしまった。なんという面倒な動物であろう。 その見返りが、忠誠心や愛くるしさ、人懐っこさなのだろうが、今の所、だいぶ慣れてきたとはいえ、一般的に見る犬のそれとは、まだまだかけ離れており、警戒心は拭い去られてはいない。 それでも、散歩に出かけると、とても元気に走り回るし、ちゃんとついてきて、懐いている感じは満載だ。毎日、少しでも違うルートを歩くようにしているのだが、山を ...

FANのリードを外してみた

FAN(ファン)が来て、もう少しで1ヶ月が経つ。一度、夜に首輪とリードが邪魔そうだったので外しておいたところ、どこかに行ってしまい心配だったけど、結局、近くにいた。 それからは、繋いでおくようにしたのだが、やっぱり、元気に走らせてあげたいと思い、しばらく前から、リードを外して散歩をしている。 ヤギのOPERA(オペラ)と一緒に行き、なんとなく同じように行動するため、OPERAがいてくれることで、僕もFANも安心して散歩ができるように思える。 散歩後にも、リードを繋げないままにしておくと、OPERAの場合は ...

FAN(犬)劇的変化

昨日から、FANの行動が劇的に変化した。今までは、頑なに小屋から出てこなかったのを、毎日、引っ張り出して外の環境に慣れさせるようにしていたのだが、2週間続けていて、僕は正直、いい加減に嫌になっていた。 それに加えて、一昨日の、夜中の脱走事件。昨日の朝は、眠いし、疲れたし、ごはんや散歩を喜んで待っているわけでもなく、嫌がるFANを無理やり外に連れ出すのは、本当に億劫だと思いながら、朝の散歩の準備をしていた。 で、小屋に行って、いつも通りにまずは声を掛ける。「おはようFAN。行くよ!」いつもなら、こう話しかけ ...

愛犬のしつけ教室へ行ってきた

FAN(犬)をもらってきてから、ちょうど2週間目の昨日。動物愛護センターへ、愛犬のしつけ教室に行ってきた。 FANにとって、最低でも1ヶ月以上過ごした場所。行けば、きっとその時のことを思い出すだろうと思っていた。一体、どういう反応をするのか?少し心配だった。 その前に車に乗せると、用意したダンボールの中に飛び込んで丸くなった。出発しても暴れたりすることは一切なかったのだが、FANの心拍数がやばいくらいに早い。極限状態の緊張なんだろう。 僕も2週間ぶりにカレヤン(Porsche911)に乗ったのだが、エンジ ...

今度は干し肉。首輪を自作

またまた犬の話題。イノシシの肉が大量にあるので、今度は、干し肉にしてみた。犬のトレーニングに、うまくできたらおやつをあげるってのがあったので、干し肉を作っておやつにしようと言う魂胆。3日干して、FANにあげてみると・・・ 「食わねーじゃんか」 やっぱ、3日干しただけじゃ、生っぽくて嫌なのだろうか?それに、保存のことも考えたら火を通した方が良いと思って、オーブンでこんがり焼いてみた。すると、 トレビア〜ンな香り 犬にやるにはもったいないくらいだけど、まあいいか。ってことで、焼いたやつをあげてみたら、食いまし ...

FAN(犬)ようやく、外でちょっと落ち着く

FANがうちに来て、ちょうど10日。常にビクビクと怯えていたが、いつまでも、小屋の中に引っ込んでビクついているだけでは、先がない。そう思って、3日目あたりから、小屋から引っ張り出して、外を見せるようにしてきた。 1日目、2日目あたりは、地面に下ろすとすぐさま、物陰に走っていき、ビクつきながら隠れていたが、3日目あたりには、ウロウロとしながらおしっこ・うんちをするようになり、その後は、多少徘徊するようになったが、相変わらず、ほふく前進は変わらなかった。 そして、本日、ようやく、多少の時間であれば、外でも凛と ...

FANが来て、ちょうど1週間

先週の土曜日、愛媛県動物愛護センターに行って、1匹の犬をもらってきた。生後4ヶ月ほどだという犬は、まだ名前がなかった。帰りの車の中で、名前を考え「FANTOM」通称「FAN(ファン)」と名付けることにした。 愛護センターでゲージの中から出すと、おしっこを漏らした。その後、立て続けに、もう一度。抱っこしていると、安心するのか大人しかったが、車に入れようと下に下ろした瞬間にリードを引っ張り、首輪が抜け逃げていった。と、思ったら10m先でうんち。それも、下痢気味、大量。 逃げると言っても、当然、元居た場所へ戻る ...

OPERA、FANを探す

FAN(犬)が来てから、ちょうど1週間が経とうとしている。FANが来た当初、OPERAはヤキモチを焼いていたのか、自分を主張しようと頑張っていたのか、とにかく、OPERAの行動は、いつもとは違っていた。 その最もたる行動の一つが、僕の住んでいる小屋のテラスで、おしっこ&うんこをしてしまうことだった。「ここは、僕のテリトリーだ!」という主張をするための、マーキングにやっているように思えるが、僕としては、かなり迷惑な話で、どんなにOPERAがおしっこをしても、速攻で水で丹念に流すし、うんこをすれば、速攻片付け ...

とっても贅沢なエサになってしまったかも?

FANのエサをどうしようかと思い、連れてきたときにホームセンターで「サイエンスダイエット パピー用」を買ってきた。色々あったけど、愛護センターでもサイエンスダイエットだと言っていたので、同じものの方が抵抗がなくて済むだろうと思ったので選んだ。 ドッグフードは、完全栄養食だから、他に何もあげる必要はないと言われるが、一生をドッグフードなる加工品で過ごすなんて、人間でいえば、栄養バランスが完璧に計算された病院食とマルチビタミンを食わせられているようで味気ない。 やっぱりステーキが食いたいだろ とはいえ、牛肉を ...

ようやく極度の緊張から解放されたか?

FAN(犬)が来て、5日目を迎えた。今朝は、明るくなりかけの5:30頃にエサをあげた。昨日までは、朝メシは食べなかったが、今日は、エサを置いて、僕がその場を離れるとすぐに食べ始めた。 よっぽどお腹が空いていたようだ。昨夜のビデオの録画を見直してみると、うんちを4回もしている。センターを出るとき、うんちをしていたが、それでも、よっぽど溜まっていたと思われる。そして、うんちをしたことで、腹が減ったのか、なんと、 自分のうんちを食べていたのだ。 もう、うんちも空腹も限界だったんだろうな。 そして、今日は、朝から ...

あらっ、外に出て座ってる

今日で3日目を迎えたFAN(犬)今朝のご飯は、一昨日、昨日同様に食べなかった。そして、小屋の奥でジッとしている姿も変わらない。 小屋の前面につけた金網は外し、囲いの外に自由に出ることができるようにしておいた。僕が、そこにいる状態では、小屋の奥から出てくることはなかったのだが、15:30頃作業を終えて戻ってくると、なんと、 小屋の外で、座っているではないか! まるで、忠犬ハチ公のように、主人を待つ忠実な犬そのものの格好で。とはいえ、僕を待っていような感じではなく、僕が戻ってきても無反応。ただ、小屋の奥に逃げ ...

おしっこ・ウンチした。よかった〜

昨夜で、FANが来て3回目の夜。ググってみた所、人が留守の時や深夜に、ウンチするということが書いてあったので、夜、するかなぁ?と思っていたのだが、一昨日は何もなかったので、少し心配をしていた。 FANは、おしっこやうんちが出たくなったからと言って、小屋の中でしないような感じだったので、昨日、小屋+外部分も作って設置してみた。 昼間は、じっとしているだけで、ほとんど動かないのだが、夜になると動き出す。 夜、まずは、薄暗くなってからご飯をあげると、周りに誰もいないのを確認して慎重にエサを食べ始めた。FANから ...

一匹増えてしまった。今度は犬

昨日、動物愛護センター(要は保健所)から、子犬をもらってきた。 犬種は、THE雑種 どんな顔つきになっていくのか?どんな体型になっていくのか?どれほど大きくなるのか?まったく不明という、お楽しみ福袋みたいな感じ。 昨日、里親を募っていたのは、17頭。里親希望として参加していたのは、およそ9組。預けるのは、1組1頭なので、8頭は里親が見つからないまま、センターに残ることになる。 しかし、実際に昨日、犬を連れて帰ったのは、たった5組だった。月1回やっているとのことなのだが、先月など、1組だけだったそうだ。 今 ...

やはり、リスがいた!

先日、エビフライの製作者は『うさぎ』だったという記事を書いた。【エビフライ製作者に出会う】いつも落ちている場所にうさぎがいて遭遇したので、そうに違いない!と思ったのだ。しかし、もしかすると、やはり、本当のエビフライ製作者はリスであった可能性が大きい。それは、 リスに遭遇した からだ。リスはいないのではないか?というコメントをいただいていたので、僕も、リスではないと確信していたのだが、なんと!神様が、間違った情報のままではいけないと思ったのか、道端でリスと遭遇した。 リスの写真を撮ることはできなかったのだが ...

エビフライ製作者に出会う

たまに落ちているエビフライ。エビフライと言っても、本当にエビのフライではなく、松ぼっくりをかじった残りがエビフライのような形なので、エビフライと呼んでいる。 以前、テレビか何かで見た事があった。それから、この山に来て、実物を見た。 テレビでは、エビフライ製作者はリスだった。なので、僕のところにもリスがいるのかなぁ?と、ずっと思っていたのだが、ついに、エビフライ製作者に会う事ができた。その正体は、 野うさぎだった おぅ、ベリーキュート!茶色い、丸々としたうさぎがそこにいた。 リスでも可愛いが、うさぎも可愛い ...

OPERA(ヤギ)に教わった『旬』

OPERAがうちに来たのは、4月後半。この頃、OPERAの大好物は、びわと桜の葉っぱだった。一瞬見ただけで、フガフガ言って飛びかからんばかりの勢いだった。しかし、夏になると、びわにも桜にも見向きもしない。 なぜだ? その代わりに、飛びついていたのは、柿や栗の葉っぱだった。びわ食べないのかなぁ?と、思って、葉っぱを取ってあげると、それなりに食べるけど、春の頃の勢いはまったくない。そこで、ふっと思った。 びわの実も桜(さくらんぼ)も、春の終わりに収穫時期を迎える。そして、今、柿も栗も実をつけて大きく育っている ...

OPERA(ヤギ)の寝姿がかわいいじゃねーか

ここ数日暑い。特に午後になると暑い。ってことで、午後2時、3時ってのは動きになれない。 なので、ハンモックで昼寝する。すると、その隣の合板の上で、OPERA(ヤギ)も昼寝タイム。その様子を見ると・・・ 寝姿が、かわいいじゃねーかよ パチリ!薄々思っていたのだが、ヤギって基本笑い顔だな。目を瞑るとニッコリ目だってことがわかる。口を閉じると、口角が上がってる。 耳が長いところもかわいいし、顔の作りもかわいい。ただし、目が横に長いのは変な感じだし、腹がどっぷりデカイのもブサイクだ。じじいのように髭が伸びるし、つ ...

柿が〜、柿が〜、ヤラレタ〜

秋の楽しみと言えば、何と言っても「食欲の秋」と言う言葉があるように、やっぱり食べ物が美味しい季節。その一つ、僕がとっても楽しみにしているのが「柿」だ。うちには、1本の柿の木があり、昨年は15個程度は実を付けていたので、今年も楽しみしている。 しかーし、同じように楽しみにしていたビワが、なんと、まだ熟れる前に、すべてハクビシン(たぶん)に食べられてしまった。そして、柿の実が膨らんできて危ういと思い、早々に、果実用の袋を被せておいた。その時の記事がコチラ「憎っくきハクビシンから柿を守る」 これで、安心かと思い ...

初めて見た、セミの幼虫と羽化

夕方、外の水道にモサモサと動くセミの幼虫を発見した。 今までの人生で、抜け殻は多く見てきたが、中身入りの動くヤツは初めて見た。 しかし・・・登ってくる場所、間違えてないか? そう思ってみていると、案の定、ステンレスの蛇口に足をかけられず転倒。 ここで会ったのも、何かの縁だってことで、救出して木にくっつけた。 すると、のっそのっそと上まで上がっていき、脱皮! せっかくなので、動画を撮ってみた。

今年もミヤマクワガタが来た

夜9時過ぎ、ブーン、ブーンという羽の音が聞こえてきた。「セミが来てるか?」と思ったら、玄関網戸の外にミヤマクワガタ発見。昨年、風呂場に出現したけど、今年も、来てくれたのね。(昨年の記事は、こちら)

OPERA GALLERY

1月24日に生まれ、4月24日にうちにやってきたOPERA(ヤギ)あれから、もうすぐ3ヶ月が経つ。そして、生後半年になる。 この3ヶ月のOPERAの写真を掲載してみた。 スライドショーも作ってみた。

玄関前にOPERA(ヤギ)居座る

玄関前といえば、やっぱり定番は犬だ。玄関の前に、ヤギが居座っている家など見たことがない。しかし、うちの玄関前にいるのは、ヤギである。 ヤギは、どこか犬に似ている。犬のように、チョコチョコと主人の後についてくる。ただ、犬と違うのは、主人の後についていくだけではなく、集団に付いて行くという習性があることだ。 犬は、元はオオカミであるから、捕食する側。一方、ヤギは、捕食される側である。この違いは大きい。 犬が主人について行くのは、獲物を求め、人間とともに獲物を捕らえるために行動する。かたや、ヤギが主人について行 ...

OPERAはジェニーの生まれ変わり!?

OPERA(ヤギ)が、僕の元に来てから2ヶ月半。ぼちぼち「オペラー!」と呼ぶのにも慣れてきたのだが、実は、今まで、いや、今でも少し、OPERAを呼ぶ時に「Jeny(ジェニー)!」と呼びそうになる。 Jenyというのは、ちょうど10年前の2009年に、青山スタジオの近くに、捨てられていた病気の子猫のことだ。 それ以降、スタジオと隣のオフィスで飼っていた。一般的に、都会では特に、猫は屋内で飼うのだろうけど、Jenyは、屋内にも野外にも出入り自由にしていた。 大都会のど真ん中に住みながら、自由を謳歌できる飼い猫 ...

OPERA(ヤギ)の歌を作ってみた

ふっ、とメロディーが浮かぶことがある。その時に、口ずさみはするが、覚えていることはほとんどない。しかし、OPERAの歌は、何日も頭の中から消えなかった。 でも、これって、自分で思い浮かんだのではなく、どっかで聞いた歌が残っているだけではないのか?とも思ったが、思い当たる節はない。 しばらくすると、色々と歌詞も思い浮かんできた。ってことで、歌にしてみることにした。 で、それを、動画にしてみた。 「やぎのオペラくん」

憎っくきハクビシンから、柿を守る

先月、とっても楽しみにしていた、山びわの木から、びわの実が全て消えた。びわを食い尽くした犯人は、たぶん、いや、きっと、ハクビシンだ。 この山で出会ったことのある哺乳類といえば、ネズミ、ハクビシン、そしてイノシシだ。木に登って、木の実を食べるのは、確かにネズミやリスなどの小動物も食べるだろうが、まるごと一個食べて、近くに糞をするのは、ネコ科の動物以外に考えられない。 びわ全滅の後、スモモの時期だったが、こちらは気がつかないうちに、実は数個になっていた。ただ、今年は、実があまり成らなかったのかもしれない。 そ ...

小さなスパイダー軍団

世の、生きとし生けるものにとって、春は、生命誕生の季節だ。と言っても、人間には、関係ないけど。 ウチでも、連日連夜、小さな生命の息吹を感じている。それは、 スパイダー軍団だ まあ、蜘蛛ね。 「蜘蛛の子を散らす」という言葉がある。言葉の意味は、何かの拍子に、たくさんの生き物が、四方八方に散らばる様子のことを言うが、その語源は、蜘蛛の子の入った袋を潰すと、蜘蛛の子が四方八方に散らばっていくことからそのように言うようだ。 そんな言葉が出来るくらい、一回で生まれる蜘蛛の子は、膨大な数だと言うこと。そんな奴らが、う ...

山登りお散歩、OPERA(ヤギ)と一緒に

バッサリと除角をしてから、OPERA(ヤギ)は、僕を避けている。近くに行くと “ササッ” と、逃げていくのだ。さらに、大好物の大麦をあげようとしても、警戒して飛びついてこない。 完全に、怖がられてる! このまま、僕との生活が嫌になってしまって、どこかに旅に出てしまうのではないか?と、心配になる。だけど、旅立つ気まではないようだ。そこで、 お散歩に誘ってみることにした 下のルートから行こうと思い、OPERAを呼ぶのだが。。。来ない。下には、アルミ線が張ってあり「どうせ行けないだろ」とでも思っているのだろうか ...

血だらけOPERA(ヤギ)

ネットで調べた除角方法。ゴムを角の根元に巻いておけば、角が壊死して3週間ほどでポロリと取れるというもの。確かに、血が通わなくなり、細くなっていって、うまくいきそうな予感があった。3週間が過ぎ、そろそろ角が取れるかなぁと思った時、あることに気がついた。それは、 角がグングン伸びてるやんけ! ということ。ゴムを巻いた部分は、確かに細くなっているけど、その下が明らかに伸びている。これじゃあ、根元からポロリというようには、いくはずがない。それに、なんだか、ヘンテコな形になってしまいそうな気がした。そこで、 切って ...

OPERA GARDEN 一瞬で無意味に

先日からやっている道作り。転がっている木々たちを、ジャガくん(林内作業車)で、ズルズルと引っ張り出し、シダが、ボーボーに生えている場所を、クボちゃん(ユンボ)でガツガツと剥ぎ取り、切り株をズボズボと引っこ抜いて道を作ってきた。 今日は、午後から、イーサンが来て、クボちゃんでの道作りを手伝ってもらった。僕はと言うと、早速「OPERA GARDEN」の囲い、つーか、電気柵のアルミ線を張り巡らす作業を行った。 そこらへんに転がっている細いヒノキを削って杭を作り、適当な場所に打ち込んで、碍子をつけて、アルミ線を張 ...

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