今夜は、何かわからんけど、落ち着いてる

今日は、7月末日。

久々に、パソコンの前で朝から仕事した。

今までも、ブログ書いたりするのに、ここにこうして座っていたけど、今夜は、なんだか落ち着いている。

一つは、デスクライトを替えたことだろうか?

今まで、蛍光灯の明るいやつだったのを、小さなLEDクリップライトにした。

そのおかげか、目の前の窓に、虫がいない。

どうやら、蛍光灯よりも、LEDの方が紫外線の量が少ないようで、虫が来にくいんだとか。

色も影響しているだろう、白色から、電球色に替えたのだ。

さらに、久々に、落ち着いて仕事をしたことも功を奏している。

今月は、ずっと、ゆっくりと座るということがなかったから、こうして、集中してデスクの前にいると本当に落ち着く。

そう思うと、やっぱり、都会の生活も捨てられないなと思う。

コンクリートと複層ガラスと鉄の分厚い扉に囲まれて、外界と完全に遮断された空間と、オートロックとセコムに守られ、誰も進入できないほどの高層階は、本当に落ち着く空間だったのかもしれない。

そして、今日は、昼寝した。

なので、21時を過ぎたけど、そんなに眠くない。

さらに、今日、いいのか、悪いのか、不思議なことがあった。

草刈りをしていたときのこと、ズボンのポケットに入れていた携帯から音楽なった。

たぶん、汗で何か入力されてしまったようだったんだけど、取り出すと、女の子の笑い声が・・・

ホームボタンを押して消えたが、後で確認しても、何が鳴っていたのか全く不明。

そして、戻ってきて、倉庫の中に入ると、なんか、話し声っぽいものが聞こえる。

リアルな感じではなく、ラジオの放送なような音質だ。

きっと、空気清浄機のモーターが調子が悪くなったのだろうと思い、リモコンを手にとって押そうとしたら、その声?音?が消えた。

薄気味悪いんだけど、なんとなく、この山には、神が宿っていることを常々感じていた。

もしかして、妖精とかいちゃうかも?とか思って。

実際、目に見えないものの存在よりも、見える存在の方が恐ろしいことは間違いないので、そんな現象があっても、それほど怖がることはないし、ヒョッコッと小さな小人でも現れたら、それはそれで楽しいかもしれない。(もちろん、心臓が飛び出るほどビビるけど)

これからも、何があるのか?怖くもあり、楽しみでもある。

次回の東京行きまで、あと7日である。


via Mark な 人生



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