やべー!うんこが溢れてくる!!!

ショーベンの方は、若干、蓋から漏れてるか?

汲み取り便所。

小学校5年生の時の借家も汲み取りだった。

そのときは、ボットンだったけど、今は、簡易水洗なので、あの頃のようには臭わないで済んでいる。

汲み取りのタイミングって、全く知らなかったのだ。

そして、気がついたのは、なんとなく、流れにくいなぁ・・・と感じた。

何度か、流すと流れていくので、便器の下についている栓の調子が変わったかな?くらいに思っていた。

さらに、なんとなく、うんこをした後に、外から匂ってくるような気がしていた。

それも、夏の暑い時には、時々あったので、それほど気にかけてもいなかった。

それでも、「汲み取りのタイミングって、どうやってわかるんだろう?」と疑問に思い始めた。

簡易水洗なので、便器から覗いてみても何も見えない。

ってことは、勇気を出して、便槽の蓋を開けてみてみるしかないのか?

ということで、勇気を出して開けてみた。

「やベー!うんこが溢れる寸前!ってか、ショーベンの方は、若干溢れてねーか?」レベル。

MAXパンパン状態でした。

うんこした後に、匂っていたのは、溢れていたわけかもしれない?

(ブツは溢れませんが、液が染み出していたかも?)

速攻、電話です。

知らなかったけど、汲み取り業者って、役場指定なんですね。

そんな既得権益いいのかな?と思ったけど、汲み取りの家なんて少ないだろうから、業者がなくなって困るからっていう配慮なのかな?

しかし、競争がないっていうのは、利用する方としては厳しい。

1回の汲み取りで、3万円だと!

理由は、山の上で、道が狭くて危険だからだと。

それにしても、ぼったくりだ。

OKしなかったら、汲み取ってもらえないんだから、OKするしかない。

まあ、それでも、明日来てくれるから、今回は、仕方なく頼むけど、今後は、考えないといけない。

普通のペースで、頼んでいたら、コストがかかりすぎてしまう。

これはもう、堆肥化計画しかないか!?

<勇気を出して、開けてみた>


via Mark な 人生



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