新たな隣人が居た

投稿日:2018年5月22日 更新日:

昨夜、デスクの前に座っていると、目の前のガラスの向こうを何かが走った。

僕の靴おきタワーを上に登って行く。

一瞬のことだったので、それがなんだったのかわからなかったのだが、長い尻尾だけは見えた。

考えられるのは、ネズミ?

昨夜は、それについて、なんの詮索もせずにいたのだが、今日の朝、靴おきタワーをチェックした。

まずは、僕のティンバーランドの靴の中は、何もいない。居た形跡もない。

で、その上の長靴は・・・

この長靴は、少し前に、鳥の巣になっていたところだ。

高い位置にあるので、iPhoneのカメラで見てみる。

ん?何もいないように見えるけど、写真を撮ってよく見てみると。

奥の方に、なんか居る!

毛が見える。

丸まって寝て居るようだ。

鳥たちが出て行った後、新しく引っ越してきた隣人のようだ。

誰なんだ?

と、このブログを書いて居るときに、その正体がわかった。

今夜も、また靴おきタワーを登って行くヤツがいた。

今回は、その正体がはっきり見えた。

やっぱり、ネズミだった。

こんな、近くでリアルに見たの初めてかもしれない。

残念ながら写真は撮れなかった。

よく、家の天井裏とかにネズミがいて、ネズミ捕りを仕掛けている家があるけど、ネズミの被害ってなんなのかよくわかってない。

で、ググってみると・・・

菌を持ってくるとか、フンを撒き散らすので衛生的でないとか、家具をかじるとか。

駆除するためには、長靴を処分しちゃうか、入れないようにしちゃえばいいんだけど、今の所、外にいるわけだし、具体的な被害がなさそうなので、隣人として放置しておこうと思うけど、どうなんだろうなぁ?


via Mark な 人生



Your own website,



Ameba Ownd

-----

-MARK'S LIFE:日常

Copyright© Mark's LIFE , 2019 All Rights Reserved.