僕のために、町道修理真っ最中!

部落最後のお宅から、僕の家まで約1.7kmの道のり。

うちのゲート前までは、砥部町の町道なのです。

が!畑がある人くらいしか通らない道なので、長年ほって置かれていたのです。

が!僕が、住み始めちゃったものだから、町道を整備しなきゃならなくなっちゃったわけです。

まあ、日本の地方は、それも、田舎は、それも、特に大きな税収が無い市町村は、住民票を持ってくる人間は、歓迎なわけですな。

ちゃんと住民税払うので。

僕なんて、会社の本社まで移転しちゃったから、会社の住民税も払います。

それを考えれば・・・、いや、それを考えても、道路の修理費用のほうが多いです。

ありがたいっす。

今回の、修理箇所は、横の土地の所有者が、ずーーーーっと、役場にお願いしていたのに、ずーーーーっと、やってもらえなかったっていう場所なんです。

僕が住み始めたので、やってもらえることになってよかったって言ってました。

ちょいと、アスファルトが崩れていたところへ、石垣を積んでます。

ふーん、こんな感じでやっていくのかぁ。

僕も、そのうち、石垣とかやるかもしれないので、参考になるなぁ。

奥の方に止まっているのが、タイヤを変えて男前になった、トラさんです。(軽トラ)

昭和62年生 30歳 バリバリ元気です。


via Mark な 人生



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